アメリカはなぜベネズエラを嫌うのか――ボリバル革命とコムーナ 東京外国語大学名誉教授 西谷修 | 長周新聞

(2025年11月3日付掲載) 南米ベネズエラに対するアメリカの軍事圧力が増すなか、明治学院大学白金キャンパス(東京都港区)で10月22日、同学国際平和研究所(PRIME)による公開研究会「ベネズエラ情勢とコムーナ(共同体):国家による戦争...
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digits_sa自分達に食うに困らないほどの資産を残してくれた経済成長、技術革新、イノベーションを忌み嫌い、"革命"という言葉に心を踊らせた老人たち。新自由主義に抗うイデオロギーなら独裁でも構わない。
2026/01/06 13:40★★
Ottilie支配層のみが富を独占する構造ではなく"バリオや村々が自分たちで生きる仕組みを作り、自立して生活していける共同体を形成する。そこに権力を持たせ、それを支えるために機能する国家を目指した"から。
2026/01/06 18:12
qouroquisざっと読んだけど興味深いな。もう少し筆者の思想とそれを通してみたベネズエラについて分析的に読んでみよう。
2026/01/07 08:30
kei_miアメリカもろくなことしてない。 ”また、このコムーナは、ボリバル共和国が脅威にさらされるとき、みずから武装して外敵と戦う姿勢を持つ。” ならアメリカはまた泥沼に入り込む可能性。
2026/01/07 17:55