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nguyen-oi元中の人の若き日のアイデアが面白い。単なる業界論に留まらず、社会的な余裕のなさが読書離れを招くって指摘は刺さる
2026/06/08 11:40
annindofu日販、玉拾いから始めさせる部活みたいなアサインだな
2026/06/08 12:34
TakamoriTarou大手書店が準取次として機能し、小書店が大手書店の店頭から仕入れると言うのはあったような。返品不可の条件ではあったけど。
2026/06/08 12:50
deguchoやろうと思ったら日本版Amazonつくれたろうになあ
2026/06/08 12:57★★
morimariiまあ十年前はまだ舐め腐ったこと言ってた人が業界にたくさんいましたからね。。/配属の件はリアルに潰そうとしてたと思います
2026/06/08 13:41★★★★
beejaga真っ当な指摘。我々の経済活動は平和で自堕落な世界の上に成り立っているのです
2026/06/08 14:13
ssig33id:degucho やろうとおもってつくったのがe-honだよ。やろうとおもって出来なかったんだよ。アメリカ人が日本人よりはるかに賢く勤勉であるという事実を直視したほうがいい。
2026/06/08 14:15★★★
jassmaz金儲けの話をしているのに政治の話にすり替わっている。
2026/06/08 15:07
pochi-taro00長すぎ 頑張ったけどやっぱり紙の本とか売れませんでした の1行で済む話 今どき紙の本市場に全ツッパとかただバカなだけだろう
2026/06/08 15:11
naruruu20年以上前に日本版Amazonを作ろうとしてたけど取次、書店、出版社同士の調整ができず、電書フォーマットとインフラもシェア争いになって、うまくいかなかった。まだ市場があるうちは調整できないのが日本ぽい
2026/06/08 15:15★★★★★★★★★★★
kash06著者、出版、取次、書店そして読者が健全にいられるためには、作り、運び、買って、読む事への余裕が必要という大きな観点とディテールの両方が求められるし、手を動かすしかないという話。
2026/06/08 15:35
kumpoteこのサムネさ…いやなんでもないよ…なんでも…
2026/06/08 16:16
nekokauinuアメリカのAmazonが日本の企業より貪欲で先取的だったのは認めるけど、上陸直後はそれこそ既存取次や国内宅配便業者の力があってこそのものだったのでは?
2026/06/08 16:47
dazz_2001日本っぽいではなく、既存の組織やしがらみに縛られて新規事業に注力できずに失敗する「イノベーションのジレンマ」の典型事例では?
2026/06/08 16:48
OrientHistoryAmazonはすでに小規模書店の取次をやっているようだが、下手するとAmazon取次が主流になったりして?
2026/06/08 17:15★★★★★
momo234配属に関しては、そのうち独立して本屋やるわって言う人に業界のことを教えたくなかったのかなーと想像。腰掛けなら余ったところに配属させるか的な?会社って上に気に入られないと始まらないところあるよね。
2026/06/08 17:33
ryou-takano「boocross」とか「Digital e-hon」とか「BooCa」などなど、リアル書店で電子書籍を販売・収益還元する仕組みはいろいろ試されてきたんですけどね……(死屍累々
2026/06/08 17:34★★★★★★★★
Guro“まるで政治的な事柄と経営が別の…無関係のものであるかのような言い方ですが、ホルムズ海峡の封鎖によってナフサが不足し、本の印刷・製本ができなくなる事態が…この頃、その考えに変化はありました…か?”
2026/06/08 17:51
Listlessness日販はトリプルウィンとかいって版元・取次・書店の三方良しを目指していたが、そこに最終的な顧客である消費者の目線がなかったことがすべてなんじゃないかなと思うのであった。
2026/06/08 18:20★★
hachikingプラットフォームを維持することのコストを意外とみんな軽視してる気がする。電子だと安いよね、楽だよねって言うけど、ありとあらゆる本が保存されていて、それを通信で提供するサービスの基盤のコストは安くない。
2026/06/08 18:26★★★★