ヒコロヒー「直感的社会論」:四国の片隅で、少女は考える。美醜とは何か | ブルータス| BRUTUS.jp

お笑い芸人、ヒコロヒーの連載エッセイ第52回。「今月のヒコロヒー」も要チェック! 前回の「これを誰が書いたのか、あなたも私もずっと分からないまま」も読む。
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nguyen-oi9歳の美醜の原体験からルッキズムへの考察まで、相変わらず文才と独自の視点が光ってて読みごたえあるわ
2026/10/13 20:48★★
b9rantan8よっ、美人♪
2026/10/13 21:07★
scorelessdraw確かに。ただの「違い」として認識していたものが美醜になる。それから、「この人はかわいいな」は、年取ると「この人はかわいい顔しとるな」になるんだよな。
2026/10/13 21:48★
osugi828“評価基準” ヒコロヒー自身も足が速いとか面白いとかそういう評価基準があったわけで、美醜だからとフックアップする話でもない気はする。ルッキズムはもちろん良くない
2026/10/13 23:14★
valinstヒロコヒーが美醜に囚われずにいられるだけの見た目を持ってただけの気がする。もうちょっと悪い見た目だったらやっぱり人生違ってたと思う
2026/10/14 02:09
tottotto2009この人、文章力あるね。言いたいことを過不足なく言語化して書ける人。才能を感じた。小説も書けそう。もう書いてる?エッセイは直ぐに売れる感じ。
2026/10/14 02:29
dai_amond“本番始まってすぐにタモリさんが「ほんと機嫌いいのか悪いのかわかんない顔してていいよね」と軽口を叩いてくれたことが、なんというか、とても印象的で、とても嬉しかった。” 美醜と何がそんなに違うんだろ、、
2026/10/14 03:07
maemukiヒコロヒーは読書家だからね 文章が上手いのもそのおかげかな
2026/10/14 03:27